フィジカルAI特化のエンジニアキリアサービスFindy HardTech

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Findy HardTechで知る・出会う・広げる

ハードとソフトが融合する、新しいものづくりの時代へ。

01

フィジカルAIを知る

イベントを通じて、企業の技術や開発現場、そこで働くエンジニアの役割を知ることができます。

02

最先端の企業に出会える

企業との交流や技術コミュニティを通じて、フィジカルAIに取り組む多様な企業やエンジニアに出会えます。

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あなたのキャリアを広げる

これまでの経験だけでは見つからなかった選択肢を提示し、フィジカルAI領域へキャリアを広げる一歩を支援します。

フィジカルAIの現在地〜産業用知能ロボット×自律移動ロボットの場合〜 2026年9月16日(水) オンライン

まずはイベントで
フィジカルAIを知る。

ロボティクス、宇宙、自動運転など各業界におけるフィジカルAIの技術、ハードとソフトの融合、そしてエンジニアリングの現場で求められるスキルとは。フィジカルAIの最前線を走るエンジニアが語ります。

こんなふうに思ったことはありませんか?

担当範囲や部門の分断によって、設計・実装・実機検証まで関わりきれないことがあります。

01

製品全体への影響が見えにくい

担当する部品や工程が限定され、自分の設計が製品全体にどう影響したか確認しにくい。

02

設計改善のサイクルが長い

設計・試作・実機検証の間に複数の部門や承認が入り、改善結果を確かめるまでに時間がかかる。

03

ソフトウェアと仕様を詰める機会が少ない

認識・判断・制御を担当するエンジニアと直接連携できず、システム全体の設計に関わりにくい。

フィジカルAIであなたの想いを叶える

フィジカルAIの開発現場では、ハードウェアとソフトウェアが連携し、設計・実装・実機検証を繰り返しながら製品を開発します。

ハードウェアから実現できること

設計

センサーと駆動系を含む実機を設計する

センサー、アクチュエーター、エッジ計算基盤を組み合わせ、製品として成立させます。

検証

実機検証の結果を次の試作へ反映する

試作機を目の前で動かし、取得したデータや課題を設計改善につなげます。

開発範囲

機構・回路・制御・量産まで関わる

専門分野を軸にしながら、製品全体の設計や開発判断にも参加できます。

Findy HardTechで
知る・出会う・広げる

イベントや企業との交流を通じて、フィジカルAIの技術と開発現場を知る。

最先端の企業との出会いから、これまでになかったキャリアの選択肢を広げます。

01

フィジカルAIを知る

イベントを通じて、フィジカルAIにおけるハードウェアとソフトウェアの技術や、社会実装に至るまでのプロセスを知ることができます。

02

最先端の企業に出会える

企業との交流や技術コミュニティを通じて、最先端企業のリアルな開発現場に触れ、そこで働くエンジニアと出会えます。

03

キャリアを広げる

フィジカルAIという新しい選択肢を提示し、これからのキャリアを広げる一歩を支援します。

イベントに参加して
まずはフィジカルAI
知ろう。

転職を決めていなくても参加できます。ハードウェアエンジニアとソフトウェアエンジニアの役割や、フィジカルAI企業の開発プロセスを現場のエンジニアから聞けます。

イベント一覧
フィジカルAIの現在地〜産業用知能ロボット×自律移動ロボットの場合〜 2026年9月16日(水) オンラインイベント詳細を見る

ものづくりの新時代を担う、すべてのエンジニアへ。

ファインディは、「技術立国日本を取り戻す」という思いのもと、挑戦するエンジニアと企業を支援してきました。日本が培ってきたものづくりの技術と、AI・ソフトウェアの力を人を通じてつなぎ、次の産業へ循環させる。Findy HardTechを通じて、日本のものづくりの次の挑戦を応援します。

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